司法書士という職業

私のこだわり、家族の絆を感じる住宅

私が注文住宅を建てる際、一番にこだわったこと。
それは、いつも家族の気配を感じていたい、ということでした。お任せください!川崎 工務店こちらまで!

 

 

子供が顔を見ないまま外出することの無いよう、玄関から2階につながる階段は、必ずリビングを通らなければいけないようにして、「行ってきます」「ただいま」と、顔を見て声をかけられるようにしました。
また、自宅で仕事や趣味のPC作業をする時間が多い主人が、書斎にこもったりしないよう、寝室の奥にもうけた主人のプライベートスペースを確保しました。

 

2階に居る家族の気配を感じることができるように、1階のダイニングの上部分は吹抜にしました。
高窓から明るい暖かい陽射しが差し込むなか、2階のフリースペースで子供たちが自由に遊ぶ楽しそうな声は
一階のキッチンで作業をしている私も感じることができます。

 

いつかはきっとこの家を巣立っていくであろう子供たち。
それまで家族で過ごせる時間を大切にして、沢山の思い出をこの家は作ってくれると思っています。