本当に必要としている人のために選べる支援先

本当に必要としている人のために選べる支援先

作家の曽野綾子さんの著書を読んでいると、時々日本財団の名が出てきます。その問題にはここしかない→寄付は本当に参考になりました。
ご自身も財団の理事を勤めていらっしゃったそうです。ここでしょ→寄付団体は本当におすすめです。
日本財団では集めた寄付が、どのように利用されるのか、責任を持って追跡するとのことで、もし寄付をする機会があれば日本財団にしたいと思っていました。一度クリックしたら分かります募金に来てね。
ある日、臨時収入があったので、日本財団のホームページをのぞいてみました。すると、誰に、どのような団体に寄付をするのか自分で選べることが分かりました。数ある選択肢の中から私は犯罪被害者を支援する団体に寄付をすることにしました。それ以前にテレビで苦悩する犯罪被害者の方々の姿を見ていたからです。そこにはストーカーに火をつけられて火傷を負った女性がいました。このサイトを一度見れば分かりますチャリティーを開いてみてください。
加害者自身も火をつけた時に火傷を負ったのですが、税金で治療を受けていました。一方女性は公的なサポートは何もなく、火傷の治療さえままならない状態でした。加害者から逃れるために仕事につくこともできません。このような犯罪被害者の方々を直接支援してあげることは私にはできません。ここですよ→支援を見てください。
せめて資金面だけでも支援してあげたいと思ったのです。